イベントは 終了 です

「本の力を考える 〜方法としての読書と編集思考〜」

詳細

<『探究型読書』刊行記念イベント >


本の力を考える


〜方法としての読書と編集思考〜


編集工学研究所は10月8日(木)、『探究型読書』(クロスメディア・パブリッシング)刊行記念イベント「本の力を考える」を開催します。特別講演には、『武器になる哲学』など多数の著書がある独立研究者/著作家/パブリックスピーカーの山口周さんをお招きし、ビジネスの現場における本や読書の大きな可能性についてお話をいただきます。また、『探究型読書』の対話篇に参加いただいた方々を交えたパネルディスカッション「本と方法」のほか、「探究型読書」を体験いただけるワークショップも予定しています。

◎内容:

第1部<特別講演> 18:00~19:00
「論理(スキル)」と「直観(センス)」の絶妙なバランスが求められるビジネスの現場において、本(読書)が果たす役割とは? 独立研究者/著作家/パブリックスピーカー山口周さんが語る「本の力」論。

[講演者]
山口周(独立研究者/著作家/パブリックスピーカー)


第2部 <「探究型読書」ワークショップ > 19:00〜20:00
「探究型読書」の基本メソッドを編集工学研究所のトレーナーが丁寧に伝授します。

[トレーナー]
橋本英人(編集工学研究所 主任研究員)


第3部<パネルディスカッション:本と方法> 20:00〜21:00
ビジネス/教育の最前線で活躍する人々は、本とどのように付き合ってきたのでしょうか。「方法としての本(あるいは読書)」が切り開くビジネス/教育の可能性を探ります。


[パネラー]
高津尚志(IMDビジネススクール 北東アジア代表)
荘司祐子
(株式会社ポーラ執行役員・人事戦略部長)
佐野和之
(かえつ有明中・高等学校副教頭)

[モデレーター]
谷古宇浩司(編集工学研究所 クリエイティブ・ディレクター)



◎注意事項:
*リアル会場は30分前から受付を開始します。

*各部の進行時間は予定から前後する場合があります。

*終了後、リアル参加の方は、登壇者の方々との交流時間も用意する予定です。

*当日の記録写真および映像を、今後の広報素材として活用させていただく可能性があります。NGの方は、予めお知らせください。当日開始前にもアナウンスさせていただきます。

*イベント終了後、リアル/オンライン参加の方はアーカイブ映像を視聴可能です(期間限定でご案内いたします)。

 

ーーーー

◎日時:2020年10月8日(木)18時〜21時
◎場所:リアル参加:編集工学研究所
          1Fブックサロンスペース[本楼] / 2F[学林堂]
          〒156-0044 東京都世田谷区赤堤2-15-3

    オンライン参加:Zoom を予定しています。
◎定員:リアル25名限定
    オンライン100名限定

◎主催:編集工学研究所
◎協賛:丸善ジュンク堂書店
◎メディア協賛:クロスメディア・パブリッシング

◎第2部<「探究型読書」ワークショップ >について
 新書を1冊ご用意ください。

◎オンライン参加・視聴について
・アクセス方法
 お申込みいただいた方に、アクセス方法をお知らせします。

・セミナー中のお願い
 録画・録音は禁止とさせていただきます。
 音声が聞こえない等のトラブルはチャットを使用ください。

◎事前問い合わせについて
 peatix HP内の【主催者問い合わせ】からご連絡をお願いします。
 返信にはお時間を要する場合がございます。ご了承ください。

追加情報
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#764261 2020-10-06 01:49:33
過去の更新
2020/10/08 (木)
18:00 - 21:00 JST
カレンダーに追加
会場
編集工学研究所
チケット
リアル参加 *編集工学研究所で観覧 受付終了 ¥2,000
オンライン参加 *配信視聴、および発言や質疑応答参加可 受付終了 ¥1,000
期間限定アーカイブ視聴(1部・3部のみ) 受付終了 ¥500
メディア関係者用 満席
会場住所
東京都世田谷区赤堤2-15-3 日本
主催者
編集工学研究所 Editorial Engineering Laboratory
フォロワー数: 258

[PR] おすすめ情報